Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

前向きに

下の記事も見てねれおです
てか、昨日の、アクセス数が300超えしたんですが・・・
こわいねえ〜w(昨日って2ndGの発売日じゃね〜か)

ハンター物語ですよ
ハンター物語第7話
「ポッケ村へ」
ティガレックスが通り過ぎたため、ポッケ村へ戻ることになった、村人たち
れお「あぁぁぁぁぁ、ねむてぇ〜〜〜」
れお「家に帰りてぇ」
村長「よいよぉ〜いはんまけれろえ・・(ry」
れお「また、村長がなぞの言葉をwクエスト注文するときいつもこれだよな(実話)
村長「気にするな、ほれ、もうすぐ村じゃぞ」
と、ついに、村についた村長たちそこで目にしたものは・・・・
村長「なんじゃこりゃ〜」
れお「村長、言葉がw」
村長「気にするな」
れお「はい・・・にしてもこれ・・・」
れお「何も、被害を受けていないじゃないですか」
村長「じゃな」
れお「おおおお!家もある」
そこに、古龍観測局から連絡が・・・
ティガは、村には行かず、砂漠方面へ向かったのだった
そして、近くの村の優秀なハンターたちが討伐に成功したとの連絡が・・



次の日
れお「平和な一日がはじまたな〜」
れお「ん?まてよ、と言うことは・・・」
効果音「こんこん」
れお「ん?」
村長「また、村のパトロールを頼みますぞ、ハンターさん」
れお「やっぱり・・・」
村長「と言うのは嘘で、街に行ってもらいたい」
れお「嘘かいなw、でなんで街に」
村長「これを届けに行ってほしいのと、ほれ、お前、ギルドカードもってないじゃろ」
れお「ギルドカードなら、そこの集会場でも・・・」
村長「それが、ギルドカードが無くなって、作れないんじゃ」
れお「面倒だな・・・まぁいいや」
村長「じゃあ地図をおいておくから、行っておくれよ、じゃあの」
れお「はいはい」
と言うことで、新米ハンターれおが待ちへ行くことに・・・
おわり

ハイ!!
中途半端なところでおわりましたねw
ではまた

↓の記事も見てくださいよ

どうも〜w

京都府で3番目に人口が多い都市に住んでるれおです(言っちゃったww)
今日は暖かいよ〜れおです
何にもやってないので、「ハンター物語」でも書きます
小説風にですよ
ではどうぞ
ハンター物語第6話
「村長が狂う」
「ティガレX」
村にティガレックス(以下ティガレX)が近づいてきていたため
ハンター、れおは村長に言われたとうりに、村の人々を集め避難をしていた。
そこに、村長が来た・・・
村長「おお、れおや、もうすぐティガレX討伐隊が来る、お前合流しろ」
れお「ええ?俺がですか?」
村長「そうじゃ」
れお「でも俺装備マフモフどころか装備してないですよ?」
村長「装備は、討伐隊が貸してくれるそうじゃ・・・ああ、武器もな」
れお「そうっすか・・・(めんどくせぇ〜・・・こうなると思って、装備してきてなかったのに・・・貸してくれるところまでは読めなかったなぁ〜・・・そうだ、仮病だww)
れお「村長〜腹痛いたいです・・・」
村長「ほれ、腹痛薬あ・げ・る」
れお「おおぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜」(←マジで吐いたww)
村長「大丈夫か?まぁ頑張れ、じゃあ、先にいっとるぞ」
れお「やべぇ〜、死にそう・・・」



討伐代A「ん?あいつか?」
討伐隊B「そうだな」
討伐隊C「お〜い、そこの君〜ハンターかい?」
れお「ん?・・・ぁぁ」
討伐隊B「きみ・・・大丈夫か?・・・顔色悪いぞ・・・」
れお「いや、色々あって、皆さんに質問します!、かなり年取ったババアが「あ・げ・る」見たいな事言ったらどうします?」
討伐隊A「吐くな・・・」
れお「その被害にあったんです」
討伐隊B「かわいそうに」
討伐隊C「自分も実はあります、耐え切れず吐いてしまいました」
討伐隊A「みんな結構あるんだなw」
一同「ww」
そして、談笑は続き・・・



れお「そろそろ帰ります?」
討伐隊A「そうだな」
討伐隊B「でもなんか忘れてるような・・・」
討伐隊C「まぁ、いいじゃないか」
討伐隊B「そうですなw」
れお「おれ、こっちなんで、じゃあ」
討伐隊一同「ああ、またな」



そして、ハンターれおは避難場所へ戻り・・・
村長「で?、お話しをしてたと・・・」
れお「す、すいませんでした!!」
村長「私も、入りたかった〜・・・」
れお「おおぉぅぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」マジで(ry
と、何もせず、避難だけでおわってしまった
続く
なんか、変な話になってきましたねww
まぁ、次回予告でもww
さぁ、ポッケ村はティガレXに襲われず無事なのか次回、その謎が明らかに!!
と、かっこつけて見ました
では

ついに

どうも〜更新してなかったですねぇ〜・・・
すいませんねぇ〜
はい!
いきなりですけど・・・ついに!鬼神斬破刀を作りましたー
はいそれだけしか進んでないんですけどねww
さぁまたまた今日はハンター物語をしようかと・・・
しかも、小説風にw
これが好評だったらずっと小説風にしようかなーと思っております
では始まり始まり〜
ハンター物語第5話(?)
「パトロール」
このまえ、ドドブランゴを倒したれおであったが今度は、村のパトロールをしろと村長に言われたのであった・・・
れお「あぁ〜今日もパトロールか・・・どうせ何も起こってないだろうに面倒だなぁ〜」
れお「何にも依頼が無いからなぁ〜」
こうしていつものようにパトロールをしていたのであった・・・
だが、今日は違った
いつも物静かであった山のほうから何か飛竜の叫び声のような声が聞こえていたのであった
だがれおは村のみんな、誰も気付いてなかったので空耳だと勘違いしてしまったのである・・・このあと、起こる悲劇の警告を・・・
そして数日後・・・
村長「今日もパトロールを頼むぞ!」
れお「はいよ・・・そんちょー何かクエスト無いんですか?」
村長「すまんが最近平和でな・・・だがクエストが少ないほど皆困ってないのだ・・・いいことなんじゃ」
れお「そうですがねぇ〜、このままだとハンターやっていけないんですよ・・・もう食っていけないんですよ・・・」(パトロールはボランティアの為)
村長「それじゃあ、アルバイトはどうじゃ?」
れお「考えておきます」
村長「じゃあ、いってらっしゃい」
れお「では〜」
と、いつものようにパトロールへ出かけていった・・・
そしてもうすぐいつものパトロールを終えるときだった、またあの叫び声が聞こえた
れお「おかしいな・・・一応村長に伝えておこう」



れお「村長〜実は〜・・・」
と、れおは叫び声のことを伝えた
村長「それは大変じゃ・・・」
と、そのとき古龍観測局から連絡があった・・・轟竜ティガレックスがポッケ村に近づいてきてることを・・・
村長「大変じゃ・・・皆のものに伝えねば」
れお「何?そのなんちゃらんんちゃらって?なんかの移動のお店?アイスでも売ってるお店?おいしいの?あ〜楽しみ〜」
村長「バッカモーン、そんなんじゃない、早く逃げるんだ」
れお「へ?、どこに?」
村長「南へ逃げろ」
れお「はーい・・・なーんだアイスのお店じゃないんだ・・・はぁ・・・」
村長「早く逃げろ」
れお「は〜い・・・じゃあ」
村長「はぁ、轟竜恐ろしさを知らないやつは・・・」
と、村長は皆に伝え逃げていった
そして、村の中は誰もいない状態になった・・・

おわり
さぁ、このあと村は、そして村長たちはどうなるのか!?
って感じです
まぁ次回お楽しみに〜
では

ハンター物語

どうも、久しぶりにハンター物語をしたいと思います
ハンター物語第4話でしたっけ?
まぁいいや
それと、小説風にしようかと
なので、写真は使いません
今日は一工夫してます
※実際のゲームとは異なる要素(?)の使い方をしてますのでご注意ください
では始まり始まり〜
ハンター物語(多分)第4話
「緊急!?ドスファンゴ」
れお「さぁ眠くなってきたし・・・寝るか」
「こんこん」
れお「あいてますよ〜」
ババア「おい!れおや」
れお「なんすか?」
ババア「大変じゃ!近くの山でドスファンゴが暴れておる」
ババア「早く退治して来い!」
れお「わ、わかりました」



れお「よしー準備完了武器はどうしよう?」
よし!片手剣にする      よし太刀にする
片手剣にした人は        太刀にする人は
続きをー↓           続きを見るをクリック!
れお「片手剣にしよう」
れお「よーし、早速出発だー」



れお「やつはどこだー!」
れお「あいつかー?」
れお「うわ!?気づかれた」
れお「こっちにきたー!」
れお「おちつけー、そうだガードだ」
「カキーン」
れお「よーし耐えたぞー、よし!反撃だ!!」
れお「おりやーーーーーー!!!!!!」



れお「とどめだーーーーーー」
「グサ」
れお「よーし殺したぞ」
れお「剥ぎ取りだー」



れお「村長ーー」
ババア「おう、れおや討伐できたか、よーしいい子だ」
ババア「ほれ報酬じゃ」
れお「ありがとございます!!」
ババア「めでたしめでたしじゃな」

はい第4話終わりです
どうでしょうか?
楽しんでいただけましたか?
太刀を装備するを選んだ人は下の
続きを見てください
ではー

続きを読む »

謎のハンター物語

こんばんは、復活したと言いながらもなぜか更新数が少なくなってますね・・・
だれの仕業だろうか?(ただれおがヤル気がないだけですw)
今日はハンター物語をしようと思います
写真はないですが・・・
でもそんなの関係ねぇ〜
ハイ、オ・パ・ピ
う〜ん、最近よしお君見てないような見たような・・・まだ生きてますよねw
では本題です(意味が分からないことになってます)
第3話後編
「ポッケでの休日」
れお「ハァ、よく寝たような気がする・・・」
れお「そうだ!TVを買いに行こう(え?w
れお「村長ぅー、電化製品売っている店ありませんか?(いつの時代だw)
ババア「ああそれならポッケ村5丁目の森谷さんが店をやっていたよ」
ババア「ちなみに、この村はあの川まであるんだよ
れお「広いですねーー・・・ってひろっ!!」
ババア「あと、5丁目はあそこだよ」
れお「あそこですね・・・いってみます」
ババア「この村の人口は1200人じゃよーー」
れお(だからどうしたんだよーー)



れお「ここが、森谷さんの店だな・・・それにしても大きい看板だなぁ電化製品森谷か・・・そのままじゃん」
森谷店長「いらしゃいませー」
れお「あの、TV売っているところどこですか?」
森谷店長「あそこです」
れお「ありがとうございました」
れお(にしても、広い店だなぁ)



れお「お!!このテレビいいな」
れお「このテレビ地デジつきですか?」
従業員沢口「はいそうです!値段も手ごろですしいかがでしょうか?」
れお「よし!!いきなりだが、これにしよう」
れお「今日の15時ぐらいに届けてください」
沢口「分かりました、お買い上げですね・・・ここに住所をお書きください」
れお「かきかき・・・・・・・・」
れお「どうぞ」
沢口「はいありがとうゴザイマス、なおこのお店は、あなたのお家に届くまで代金は支払わなくて結構ですのでもう帰ってもいいですよ」
れお「ではお願いします」


森谷店長「またお越しください」


15時○○分
効果音「こんこん」
れお「TVだだだだだだああーーーーーーーーーーーーー」
れお「はいいーー」
配達君「れいのTVです」
れお「料金です」
配達君「はいたしかに受け取りましたありがとうございましたーーー」
れお「早速みるぞ」
れお「おお、地デジはきれいだな」



れお(近代文化ってすばらしい!!)

はい第3話後編おわりです
意味不明な時代に来ちゃってますが
まぁそこはハンター物語ですから許してください
ちなみに森谷サンはもう1度出演するかもしれませんね
それでは
ではぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜